観測成果

2019年

超遠方宇宙に大量の巨大ブラックホールを発見
超遠方宇宙に大量の巨大ブラックホールを発見 2019年3月13日

愛媛大学の研究者を中心とする国際研究チームが、地球から約 130 億光年離れた超遠方宇宙において、83 個もの大量の巨大ブラックホールを発見しました。巨大ブラックホールが超遠方宇宙にも普遍的に存在することを初めて明らかにした重要な成果で、宇宙初期に起こった「宇宙再電離」の原因に対しても新たな知見を与えるものです。

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