国立天文台の先端技術センターとハワイ観測所、浜松ホトニクス(株)、京都大学、大阪大学は、従来に比べて高感度な性能を持った、光を電気信号に変換する素子 (電荷結合素子:CCD) の開発に成功しました。すばる望遠鏡に取り付けて行った試験観測からは、波長10,000オングストロームにおける感度がこれまでの CCD の2倍に達成されていることが示されています...
JOB VACANCY ANNOUNCEMENT (英語) (2008年8月20日)
SPIE Conference 2008 Showcases Innovative Telescope Technologies (英語) (2008年8月18日)